Sky CleAr

日常について、気が向いたときに綴るそれだけのブログ

とある中年女性グループがたいへん鬱陶しいのです

気が付けば安定のブログ放置。ネタならあるんだけど。

 

で、散々間を間を空けておきながら、今回は愚痴な話。

 

 

 

………


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絵です。バイト先が下請けの物流会社なのですが、その元請け(と思われる)従業員と思われる中年女性がただでさえ狭い通路の脇で堂々と作業しています。我々カゴ車を持って移動する人にこの上ない迷惑となっています。ちなみに、カゴ車は重いものは300kgを超え、真っ直ぐ走らないのも多々。忙しい時間帯だと最悪です。

 

「お二人さん、そんな所で喋りながら呑気に作業してないで、さっさと終わらせてくれ。ていうか、この広い構内、作業する場所なら他にいくらでもあるでしょう。おまけにあんたらが使うカゴ車、通路に対して横向きに設置されたら余計に残り通路幅が狭くなるんだけど。」

 

実はすでに一度トラブルになり、当人の上司も出てきてとにかくこことは別の場所で作業すると会社同士で約束を取り付けたのですが、どうやらこの中年女性がゴネているのか、未だにここに居座っています。

 

ちなみに、本人たちの主張は

「私たち、10年前からここで作業していて一度も文句を言われたことがない。」

「上から許可をとってここで作業している。」

とのこと。

 

つまり

「10年間という時間が私たちが正しいということを証明している。許可も得ているし、お前たちが神経質なだけだ。」

と言いたいんでしょうかね。

 

典型的な人に迷惑をかける人間の思考回路ですねわかります。

「毎日夜中まで大音量でゲームやってるけど、今まで文句言われたことがない。」

道路交通法で認められているから耕運機を自動車専用道路で走らせる。」

 

 

人は不満に思ってもそう簡単には口には出さないんですよ。

法律は万能ではないと同時に、常識やマナーという、法律ではカバーしきれない暗黙のルールもあるんですよ。

 

 

カゴ車運搬者の妨げをしてストレス解消かな?

 

とりあえず、そこ、通路だから。

 

 

 

上司の命令すらシカトし続ける中年女性。最低ですね。